陰部・性器の黒ずみ解消ナビ

市販のハイドロキノンで陰部・Vラインを美白

ハイドロキノンを使いたいけど皮膚科での治療は高すぎる....
陰部や性器を他人に見られるのは恥ずかしい....
という方には、市販のハイドロキノンがおすすめです。

陰部の黒ずみにはトレチノイン不要のハイドロキノン

 

市販のハイドロキノンであれば、
通院なしに自宅で黒ずみの気になる所に塗るだけですし、
皮膚科の治療の10分の1程度に費用を抑えることができます。

 

ただし、
ハイドロキノンが配合されていれば
何でも良いという訳ではありません!!

 

陰部やVラインの黒ずみ用ハイドロキノンを選ぶ3つのポイント

デリケートゾーンには2%のハイドロキノンが安心

陰部の黒ずみには濃度2%のハイドロキノン

ハイドロキノンは濃度が濃すぎると肌への刺激も強くなり、

かぶれ、ひりつき、痛み、かゆみといった副作用、
最悪の場合、肌色が白く抜ける白斑を起こしてしまいます。

 

陰部やVラインは
通常よりも皮膚が薄い、かなりデリケートな部分です。

 

ましてや、常に下着との摩擦で塗り広がってしまい
いつ何時、粘膜付近に付着してしまうかわからない部位でもあります。

 

シミ・そばかす治療で使用される濃度4%と比べると少し濃度が低めですが、
刺激が少ないとされる濃度2%のハイドロキノンを選びましょう。

 

濃度が低めと言えど、高級化粧品に含まれるコウジ酸やアルブチンの
100倍近くの美白効果を持つとも言われるハイドロキノンです。

トレチノイン不要のハイドロキノンを選ぶ

通常、皮膚科で処方されるようなハイドロキノンは
皮脂に弾かれてしまいなかなか肌内へ浸透していきません。


かと言って、劇薬指定されるトレチノインは当然市販されていませんし、
万が一、皮膚科で処方してもらったとしても、
陰部などのデリケートゾーンへは危険すぎて使えません。

陰部の黒ずみにはトレチノイン不要のハイドロキノン



そこで、トレチノインが要らない
浸透力の高いハイドロキノンを選ぶこと
重要なポイントとなります。


いくら濃度が高くても、浸透しなければ意味がありません。
逆に、浸透力が高ければ、多少濃度が低くても美白効果は高まるのです。

返金保証やお試しセットがあるものを

陰部の黒ずみには濃度2%のハイドロキノン

刺激が強いハイドロキノンは、本来、パッチテストが必要です。

 

2%前後の濃度であれば、よほど問題ないとされていますが、
返金保証やお試しセットがあるとより安心です。

 

ハイドロキノンが肌に合わない・美白効果が実感できないという
万が一の事を防ぐためにも、
そういったサービスを上手に利用しましょう。

 

陰部やVラインにおすすめのハイドロキノン

b.glen(ビーグレン)ホワイトクリーム1.9

ビーグレンのハイドロキノンクリーム

  • ハイドロキノンを知り尽くした薬学博士が開発
  • 皮脂に近い成分で表面加工してあるのでトレチノイン不要
  • 濃度約2%で低刺激
  • 高浸透で皮膚科並みの効果
  • 送料無料・返品返金保証あり
たっぷり使える15g入り 通常価格6,480円

ホワイトクリーム1.9

ホワイトクリーム1.9×7gが入った初回限定セット

トライアルセット

 

陰部黒ずみにハイドロキノン

ハイドロキノンは効果がすばらしいだけに、全く肌に刺激がないという訳ではありません。人によっては、かゆみや発赤を伴う場合もあるので、皮膚科での治療と同様に安定型ビタミンC誘導体10%ローションを下地として使用するとより良いでしょう。

 

また、皮膚科での処方同様、小陰唇の粘膜付近にはハイドロキノンを使用しないようにしましょう。

 

b.glen(ビーグレン)公式サイト